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首のかゆみ

去年の年末から首の痒みで悩んでいたが

まめな保湿(これはずっとやってたけど一時的な効果しかなかった)

しっかり発汗をする入浴

食事の改善(タンパク質と米を意識して摂取)

で何事もなかったかのようにきれいになってきた

 

 

まめなケアを怠ることと、いいかげんな食事をすると即悪化する

 

入浴

子供用のTNFのレインコートが、全く汗を発散せず非常に蒸れるのでサウナスーツのようなものだなと思っていた

 

最近暖かくなり全身の痒みが酷いので長時間風呂に浸かり汗を流すとことにしていて、その際にサウナスーツとして着用している

 

腰痛

昨年の北岳テント泊後、ヘルニアになりかけて1ヶ月まともに歩けなくなった。

それ以降は徐々に回復し何事もなく登山をしたりしていたが、

GW前にぎっくり腰をやってしまい、またまともに歩けない暮らしに。

 

最近は日常的に運動をして気をつけていたつもりだったのに・・

 

 

手づくりオレンジ洗剤

実家からもらってきた柑橘(庭でなったもの)が傷んでしまったので

容器に入れて潰したものを瓶につめた

 

車のオイルで汚れた作業着とズボンを水とこのオレンジ水に浸して

押し洗いしたらきれいに汚れは落ちた

 

衣類への色移りはなし

 

 

畦ヶ丸

西丹沢の畦ヶ丸へ。

みつまたが可愛らしく咲き、日差しが暖かく春の訪れを感じた。

 

西丹沢は、男女ともに単独行の方が多い。

また、登山者が少なくマイペースに登れる。

最寄りの駅から遠く、バスの本数も少ない為に人気がないのかもしれない。

 

今回は西丹沢自然教室から、善六のタワを経て畦ヶ丸を登頂し大滝橋へ下った。

大滝橋から西丹沢自然教室まで徒歩40分程度。

 

丹沢は登山道が本当によく整備されていると思う。

道標が多く配置されていたり、休憩用の椅子が多く親切。

避難小屋がきれいに管理されている。

 

 

どぶろく4

どぶろくづくりも、もうだいぶ慣れてきた。

レシピもオリジナルに挑戦。

 

【材料】

米3合

沸かして冷ました水道水約1000cc

都こうじ200g

こだま酵母約3g

砂糖約5g

 

【仕込み】

①米3合を2合炊分の水で炊く。炊飯器使用でおこわ炊き設定。

②炊きあがり後30分蒸らす。

③煮沸消毒したVISION2.5L鍋に炊きあがった米を投入。水道水を1000cc注ぎ、煮沸消毒したおたまで適当に混ぜる。

④③によくほぐした都こうじとこだま酵母混合約3gを投入し適当に混ぜる。

⑤鍋にラップをかけてから蓋をして5〜10℃程の部屋で常温放置。

⑥1日1回おたまでかき混ぜる。

⑦3日たっても甘酒のようなので砂糖を約5gいれる。

⑧米を噛むとじゅわじゅわと酸味を感じるぐらいになったら、もろみごとミキサーにかけて瓶詰め。熟成期間はおそらく10日ぐらい。

 

〜第四弾〜

どぶろくづくりは、よっぽどなことをしない限り失敗することはないと分かったのでレシピは適当。

水道水だけど、普通に美味しい。

どぶろく祭りに参加して、ほんもののどぶろくを久しぶりに味わった。

口に含んだ瞬間にくーっとむき出しのアルコール臭さを感じる。エタノール

でも、そのあとすぐに広がる甘みとしっかりとした米の旨味。

プロのどぶろくは、自分が作るものとは比べ物にならない位、「酒だ」と思った。

 

今回は濃厚なうまみがほしいなと思い、もろみごとミキサーにかけた。

飲みくちは甘酒みたいで濃厚でまろやか。

自分は飲みやすさにとことんこだわっている。

あと、コスト。

水道水でいいことが分かったから、あとは麹つくりだなー。

蕁麻疹と手湿疹について考察

蕁麻疹

期間:2009年〜2011年迄

原因:だに、ホコリ、カビなど

対策:衣替えの時期など、仕舞い込んでいた衣類はすべて洗濯してからでないと蕁麻疹が出るので全て洗濯。衣類はまめに洗濯。部屋の掃除機がけなどマメに行う。カーペットなどは余り使わないほうが良い。布団も掃除機がけすると猛烈なかゆみは抑えられる。身辺を清潔に保つことが重要。

 

手湿疹

期間:2014年〜2017年現在迄

原因:恐らく乾燥による

対策:病院で処方される薬ではなかなか改善しなくて苦悩。基本的にケアをまめにしっかり行えば改善する。市販のクリーム類をたっぷり惜しみなく塗り続け、一日中保湿を続ければ短期間で劇的に回復する。短期間で良くしたいなら休日は保湿の日として肌がしっとりした状態を維持すると効果的。食器洗いや、調理の際もゴム手袋着用。就寝時も綿手袋を着用。湯上がりの濡れた体にクリームを塗り込み保湿。特にニベアクリームは掻き壊した体に塗っても若干の痛みがある程度で、しっかり浸透して保湿するし確実に効果がある。掻き壊した体に使わない方がいいのはワセリン。ワセリンの場合皮膚が息が出来なくなるようなイメージで塗った直後に猛烈な痒みに襲われるので試用を避ける。

一日2回ほど病院で処方されたクリームを塗っていた頃よりも、マメな保湿ケアによって2017年に入ってから手湿疹が劇的に改善した。