編笠山を経て権現岳

権現平を6時半に出発して、14時半には戻ってきた

最初は順調であったが最後に膝が痛くなってペースダウン

 

想定した以上に登りやすく、心拍数が上がったり足を止めたくなるような箇所は無かった

 

ピンクテープを探さないと登山道がどこか分からない箇所が多かった様に感じた

 

 青年小屋付近のごろごろとした大きな岩の上をぽんぽんと歩いたり、木々が低い登山道の間を歩くのは本当に気持ちが良い

 

地蔵岳同様、また訪れたいと思った山であった